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ありがちな復縁失敗例①

公開日: : 最終更新日:2014/10/18 復縁方法

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復縁失敗
あまり考えたくもないですが、割と失敗される方も多いのが復縁です
なぜ復縁が失敗したのか?
そういった事について、今後はこのカテゴリでお話ししていきます
まず第一回目
立場を理解していない
これはよくある話
別にへりくだってペコペコする必要などありません
ただ、あまりにも自分勝手な人が多い気がします
まるで、今苦しいのはあいつのせいだ
ここまで思い込む人もいますね
でも、その別れを選ばせたのは、一体誰ですかと言いたいです
しかも良く考えなくてはならないのが、復縁を頼む立場なんですよ
まず、相手に許してもらうのが、一番先です
頭には、すぐに復縁復縁・・・
それがあるから、二言目には、やり直そう
これでは失敗しますよね
たとえば、何かのセールスでもいいですが、商品の説明もろくにしないで
買ってください!買ってください
こればかり言ったとします
とりあえず断ったら、またその日の夜に電話が来て
やっぱり買ってください!買ってください!
お客さんから言えば、またそれかよって思うはずですよね
しかも、中には職場まで来て
何で買ってくれないのですか?
こんな所まで来るくらい追いつめられているのです
どうですか?
ますます絶望的だと感じませんか?
そして、最終的なのが
買ってくれないなら、殺してくれ!
若しくは
買わないなら、一緒に死んでくれ
こうやってセールスで例えると、分かりやすいですね
では、なぜそれが分からないのかを説明します
それは、このブログでいう、メンタルの正常化と、第三者のサポートが無いからです
冷静に考えれば、自分が何をしなければいけない
それは理解できますよね?
でも復縁では、とにかく自分の気持ちの苦しさから逃げたい
そればかりで、相手を追いつめてしまいます
典型的な失敗パターン
商品を売るには、その商品を買いたいと思わさなければなりません
idmaの法則ってありますよね?
これについては次回説明しますが、その法則にのって相手を興味付けないとだめなんです
つまり、失敗する理由の一つとして、相手が興味を失っている時に、無理強いして相手に答えを求めるからダメということです

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  • 天野まい
    復縁サポートを長年やっていると、復縁できる人と出来ない人
    簡単に見分けれるようになります
    復縁で重要なことは、計画性を持つことや、戦略的な行動を行うことです
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